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フィギュアスケートの日々

「フィギュアスケート・デイズ」のお気に入り企画といえば、宮本賢二さんの対談。
 中庭選手が西日本落ちして、全日本に行けなかったとき、1つ上の順位だったのがアイスダンスをやる前の宮本さんだったとか。
「日本の男子がみんな仲いいのは、賢二さんのおかげです!」
 と健ちゃん。ケンちゃん&ケンちゃんですな。

 中庭選手のショートはすでに完成。これがまた素晴らしい出来で、1週間で作ったとは思えない。いつ見ても他のスケーターのモノマネとかして、笑いころげていたような記憶があるのに、きっちり仕上げるときは仕上げるのだ。

 藤沢亮子選手の新プログラムも宮本さん。

 どちらもスケート音楽としては、耳なれた楽曲。それでも斬新なのだ。氷上の赤い情熱っていう感じ。
 こういう振付師が世界に飛び出していけるといいんだけど。

 私は20代は日本のプロ野球、30代はアメリカン・スポーツ、40代の今はややスポーツから横道にそれていて、何にプライオリティをおいているか、まだ書けない。40代後半からその後は日本語ではなく、英語で日本の情報を発信していく仕事ができないかどうかに目標をおいているのだ。
 でも、それにはまだまだ勉強しなきゃね。


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